白髪染めレビュー〜煌髪(キラリ)カラートリートメント編

煌髪(キラリ)カラートリートメントレビュー
煌髪白髪用カラートリートメントを使ってみました。

白髪染めのトリートメントタイプの弱点は生え際が染まりづらい事だと思います。
なので、煌髪では髪の生え際で検証してみました。

まず、Bifore画像。
注:おばあさんではありません(笑)
すいません。照明の加減でしょうか?かなり明るい髪色に写っていますので、
ちょっと見づらいかもしれません。
普通にブラウンの髪色なんですよ。
わかりやすい検証のために、白髪部分を伸ばそうと染めずにいたらこんな色に!
おそらく、前回は急いで染める必要があったので、
もしや?Σ(゚д゚lll)
ドラッグストアで購入した安いやつで染めちゃったので、傷みが激しいのかも…?
こんな髪色に写ってしまうのも、市販の白髪染めに入っている脱色剤のせいでしょうか(>_<)

塗布したところです。ダークブラウン使用です。
待ち時間は、最初なので、長めに15分にしてみました。
香りは、苦くないオレンジの香りがほのかにします。
甘いフローラルな香りの中にみかんがあるみたいなイメージでしょうか。
でも、強くない香りなので好感が持てました。
1回目。
シャンプー、ドライ後、ドライヤーで乾かしただけの状態で撮影。
1回目なので、染まり具合はやっぱりこんなもんですね。
生え際だし…
ただ、あまりの髪の手触りの良さにビックリ!!!
なので、リンスなどを使わなかったという訳です。
なんというか、キューティクルが整列したんじゃないか?というイメージです。
真っ直ぐに、ハリのある髪になりました。
コレは、白髪染め云々よりも、髪に与える影響の方が大きい商品かもしれません。
本当に、素晴らしい手触りです????。
2回目。
注:金髪ではありません(^_^;)
夜撮影だと、カメラのホワイトバランスが微妙に合いません。
普通にブラウンの髪色のはずなのですが。
短い毛が2本くらい光っていますが、
白髪の境目はわからなくなりました。
3回目。
短い毛はちょっと光っちゃっていますが、なんとか染まった感じです。
本当に、この短い毛を染めるのが難しいんですよね?。
3回目以降は、目立たくなると確信いたしました。

わかります?
何よりも本当に髪の毛が真っ直ぐになります!
まるで、美容院でブローをしてもらったかのような髪になるんです!
ちなみに、普通にドライヤーで乾かしただけで、
見やすいようにクリップで留めているだけです。

白髪もない方が…は、もちろんですが、
『綺麗なハリのある髪は、一番若く見える要素』だと思っているので、
(子供の髪を見てそう思います。)
こんな髪質になるなんて!とっても、良い商品だと思いました。

私は、小学生の頃から白髪がある、いわゆる若白髪の体質ですが
髪の量は多いので、ハリだのコシだのはあまり気にしたことがありませんでした。
でも、長年染め続けた結果と年齢のせいもあるのでしょうが、
はっきり言って、20代の頃のような髪のハリとコシ!
本当に嬉しいです。
髪の状態が良いと、気分も↑↑↑UPしますね^^
ほら、若い時って髪型が気に入らないだけでも1日ブルーだったじゃないですか?(笑)
それの、逆ですよ。1日ハッピーです。
この忘れていた髪質の感じ(〃∇〃)
嬉しくて、何回も髪を触ってしまいました。
髪のアンチエイジングも大切だと痛感いたしました。

これなら手軽に使える=使ってもいいかなというのではなく、
使いたくなる白髪染めだと思いました。
次回はシャンプーも注文してみようと思います。
聖マリアンナ医科大学病院の皮膚科学研究チームに感謝です!

煌髪白髪用カラートリートメントの詳細はこちらです。

 

白髪染めレビュー〜ラサーナヘアカラー編

La Sanaのヘアカラーをお取り寄せしてみました。
カラーはライトブラウンをチョイス。

おまけ多数で嬉しいです。
この他に、海藻ヘアエッセンスのサンプルも入っていました。

思ったより小さめなボトルですが、
少量でも染まっていく感じなので大丈夫なんですね。

染まるスピードがすごいんです!驚きました。
手に出した泡も、空気に触れるとみるみる色が変わっていきます。
その時間、約3秒です。

ピントを合わせている間にどんどん色が変わってしまうので
写真を撮るのが難しかったです。

香りは、正直言ってちょっとだけツンときます(^_^;)
でも、最初のほんの少しだけです。

あまりにも、染まりが早い感じなのでサンプルの毛束でも実験してみました。
ラサーナのヘアカラーは、染める時間が5?15分と短いです。
染め置く時間が短ければ、さらに髪や地肌への負担が少なくて済みますよね。
なので、毛束では5分で実験しました。

白髪100%  白髪30%  白髪50%

やっぱり!思ったとおり5分でもOkじゃないですか??

ちなみに、しっかり染めたのはこちら。(放置時間15分)

白髪30%    白髪50%

元の髪色が黒系なので、ライトブラウンだと光って見えちゃいますが、
ばっちり染まっています。
カラーは上の白髪100%を見ていただいたほうが参考になると思います。
脱色剤フリーの白髪染めなので、元の髪色は大差が無いことがわかります。

私の頭は、12分ぐらいで洗い流しました。
洗い流している時は、トリートメントを洗い流しているような手触りで、
全くと言っていいほどキシキシしません!
これからシャンプーしてしまうのはもったいないと思ってしまった程…。
でも、もちろんシャンプー&リンスで仕上げます。
今回は、仕上がり具合を見たいのでいつものシャンプーは使わず(いつもは石けんシャンプーです。)
ごく一般的なエッセン○ャルのシャンプーとリンスを使用いたしました。
タオルドライしても、バリバリ感はありません。

ところが!
ドライヤーで乾かすと、驚く程まっすぐサラサラ?♪

ツヤ部分アップ画像です。艶が出てるのわかります?
本当に、本当にこのクオリティの高さにビックリしました。
コレ、ほとんどブローはしていません。乾かして毛先だけ整えた程度。
なのに、美容院で丁寧にブローされたような髪の感じ。
このままお出かけしたいぐらい(笑)

色もライトブラウンでちょうど良かったみたいですね。
やはり、髪色に合った色をチョイスすると効果を発揮しますね。
毛束は黒だったので…

自分で言うのもなんですが、10歳位若返った感じです(笑)
ほんと、顔出しして、ビフォーアフターしようかなぁって一瞬思ったぐらいです。
白髪云々よりも、髪が若返った感じの方が強いです。
あ。もちろん白髪もばっちり染まっていますよ。

ちなみに、お恥ずかしいビフォー写真はこちら

白髪もすごいけど、パサパサ感も半端ない感じです。
表面の髪は白髪なのか?脱色されてしまった髪の毛なのか?という感じ。
金髪混じりですね…。

ラサーナの白髪染めは、泡タイプなので
いくら髪に悪い成分が入っていないタイプの商品でも
私の中では、他のトリートメントタイプの方がいいんじゃないかって思っていたんです。
私の髪を痛めてしまったのは、市販の泡タイプの白髪染め(ビ●ンです。)だって気づいていたので
正直、通販の商品にも期待はしていませんでした。(スイマセン。)
市販の泡タイプの白髪染めは、詰替だけ買えばお安いので
マメに染めていましたから。
…で、気づかぬうちに金髪のようなあの色です。(煌髪カラートリートメントのレビュー参照)
金髪っぽく写ってしまうのでおかしいな?とは思っていたのですが、
本当に金髪になってしまってたのですねΣ(゚д゚lll)

私は、これをメインの白髪染めにしようと決めました!
子供も小さいのでゆっくりお風呂に入っている場合ではない事も多いので、
はっきり言って、トリートメントタイプの白髪染めだと時間的に厳しいのです。
お値段的にも泡タイプってどうかな??って思っていたのですが、
このクオリティなら大!大!大満足!です。
以前は、髪が痛むのが怖くて、美容院でヘナ染めをしてもらっていたんです。
時間もかかるし、料金も普通のカラーよりお高いんですよね。
脱色剤フリーの白髪染めなら、安心できます。

特にお肌が弱いという人でなければ、こちらが絶対にオススメです!
とにかくキレイです!是非、一度使ってみてください。
本当に、美容院に行ったみたいに仕上がりますから。
人にも勧めたくなるクオリティですよ。

ラサーナヘアカラー詳細はこちら↓です。

白髪染めとオシャレ染めの違いとは?

白髪染めとオシャレ染めの違いとは
明るい色で髪の毛を染めたいのですが、白髪染めは暗めで好みの色がありません。オシャレ染めで染めても白髪は染まりますか?

白髪が目だってきた時、髪を染めるという選択をする人が多いと思いますが、

髪染めには、白髪染めの他にオシャレ染めというものもあります。

その名ので分かるように、白髪染めの方が白髪に適しているというのは分かりますが、

どちらも髪に色を付けるという意味では同じなので、その違いが分からない人も意外と多いです。

この二つは具体的に何が違うのでしょうか?

白髪染めというのは、白髪と黒髪を一度にそして均等に染め上げるために脱色を行い、

より高い染毛力で染め上げる仕組みになっています。

オシャレ染めは、黒髪を好みの色合いまで脱色をし、さらに染料を加えて好みの髪色を作るという構造です。

二つを見比べると、髪色の作り方(ブリーチ力・染毛力のバランス)が違うというのが分かります。

白髪染めの方は染毛力が高いため、白髪そして黒髪もしっかり染めることが可能ですが、

オシャレ染めは、あくまでも黒髪用のヘアカラーなので、白髪を綺麗に染めることはできません。

白髪染めといったら、中高年が使うイメージが強いため、若い人はまだまだ抵抗感があるかもしれませんが、

白髪を染める目的で選ぶのなら、白髪染めを選ぶのがベストです。

最近の白髪染めは、カラーバリエーションも増えているので、好みの色も見つかると思いますよ。
白髪染めを購入するには

白髪染めを購入するにはどうしたらいいのかという事なのですが、気軽に購入できる場所としまして、ドラッグストアなどの場所で購入するという方法があります。

こちらの方法は、近くにドラッグストアやホームセンターなどがある方には、気軽に購入することができます。

様々な種類の白髪染めを選択して、購入することができるので、白髪で悩んでいる方にとっては、購入しやすい方法です。

しかし、ドラッグストアなどで購入する際に、人目を気にする方もいると思います。特に同世代の方に、白髪染めを購入する所を見られた時は、かなりのショックを受けてしまうかもしれません。

そんな人の目を気にする方には、インターネットのショッピングサイトや通販などで購入するという方法もあります。

こちらは自宅に居ながら、白髪染めを購入することができますので、人の目を気にすることなく、ゆっくりと白髪染めを吟味することができるはずです。

白髪染めを購入するときは、ドラッグストアなどで購入することができます。

しかし、人の目などを気にする方は、インターネットの通販などを利用することで、安心して購入することができるはずです。

白髪染めを購入してもらって、白髪を目立たなくしてもらいたいと思います。

白髪の出始めにお勧めの白髪染め

白髪が出始めたとき、特にまだ若い場合などは白髪染めをすることに抵抗がある人も多いのではないかと思います。

私は20代前半で白髪が気になるようになったのですが、この年で本格的に白髪染めをすることになるなんて、あまりにもショックで考えられませんでした。

でもまだこの年だからこそ白髪は隠したい、とこんな悩みを抱えていたときに出会ったのが、白髪染め効果のあるトリートメントでした。

いつも通りにシャンプーとコンディショナーをしたあと、普通にそれでトリートメントをするのです。

白髪染めのトリートメントは黒くて手も少し汚れるのですが、トリートメントをするのはお風呂ですし、お湯で洗い流せば何の問題もありません。

「白髪染めをしている」というよりは「トリートメントをしている」という感覚の方が強いので、使うことにもあまり抵抗がありませんでした。

私はその白髪染めのトリートメントを使うようになってから、少しずつ髪の毛が自然な黒色になっていくのを実感することができました。

しかもきちんとトリートメントの効果もあるので、髪の毛は黒くなるだけではなくサラサラで艶も出てくるのです。

白髪染めのトリートメントにも色々な種類があるので、成分や値段をみながら自分に合ったものを選択することができます。

普通の白髪染めを使うのには抵抗のある、白髪が出始めたばかりのような人にはとてもお勧めの白髪染めです。
白髪染め使用の際に注意すること

年齢や生活スタイルなど様々な理由で、誰でも白髪が生えてくる可能性はあります。

そんな白髪は1本でもあると、実年齢よりも老けて見られてしまいますので、もし美容を気にするのならば白髪染めをすることが大切になってきます。

お店に行くと、たくさんの白髪染めが種類豊富に揃っていますから、それぞれの特徴などを見比べて自分のお気に入りを選ぶことができます。

自宅で簡単に使用できるのですが、通常のヘアカラー剤と同じように、いくつか注意しなければいけないことがあります。

まずは部屋の温度を上げて、温かくしてから行うようにします。

室内が冷え切っていると、十分に染まらないことがあるからです。

そして髪に塗ったあとの放置時間も守るようにします。

この際、もし長めに放置してしまうと、髪質によってはダメージを与えてしまうことにもなりかねません。

染め終わったあとに確認してみて、もし染まっていないという場合でも、すぐにまた使用することは避けたいです。

決められた期間をあけたうえで使用するようにします。

それでも髪が伸びてくるペースがはやいという方にとっては、間隔をあけるのさえ待てないことがあるかもしれません。

そんな方は、お風呂に入るときに使用できるトリートメントタイプの白髪染めを利用すると、ダメージも少ないですし、つねに白髪が目立たない状態を維持することができるでしょう。
簡単にできる白髪染め

最近では、自分で購入できる白髪染めの品質もあがり、美容院で染めてもらうのと遜色ない仕上がりも可能になってきました。

けれども自分で白髪染めを行う場合には、やはり手間がネックになります。

道具を用意したり、時間がかかったり、また肌につかないようにといった気も使います。

できるだけ手間なく簡単に、けれども綺麗に白髪を染めたいという方におすすめの白髪染めをピックアップしてみました。

まず1つ目は、わずらわしいビニール手袋が不要の、素手で染められるタイプの白髪染めです。

シャンプー後にトリートメントとして使え、天然成分でできているものが多いのが特長です。

毎日使い続けることによって、白髪のない髪をキープできるだけでなく、髪自体も健康になるのがメリット。

人気の製品には、利尻ヘアカラートリートメント、ルプルプ、エフキュア、ピュアハーバルヘアカラー100などがあります。

手軽に染められるといえばマスカラタイプもはずせません。

普段は美容院で染めているけれど、生え際が気になるという方にもおすすめです。

全体を染める回数を減らせるので、髪にもお財布にも優しいマスカラ白髪染め。

だんだん染まる艶髪ヘアマスカラや、黒耀ポイントヘアマスカラなどが人気です。

白髪ができるメカニズム

白髪の研究が進んでいるようです。

白髪ができるメカニズム

白髪の原因は、メラニン色素(髪を黒くしている色素)をDNAが伝達できないで発生するそうです。

つまり、色素細胞の数が少なくなってしまい白髪になってしまうというわけなのです。

簡単に言うと、新しい髪の毛を作ろうと思って、レシピをコピーしたら真っ白だった。

と、いうような感じです。

このメカニズムが解明されただけでも、白髪の治療法に期待が持てますね。

近い将来、白髪外来なんていう診療科目ができるといいですね。

そんな日が来るまで、白髪染めは頭皮や髪に負担の少ないものでケアしていきたいものです。

白髪染めの質の向上に感激。
最近のヘアカラー、特に白髪染めの質の向上には感心します。

白髪染めも多くの会社から色々な商品が発売されているので、購入する側からするとどれが良いのか迷ってしまいます。

以前のヘアカラーは臭いが強く、髪の傷みもひどかったです。

しかし、現在の物は臭いも気にならず、傷みについても相当に改善されて来たように思います。タイプ的にも、クリームタイプとか泡タイプなど色々あります。

現在主流になって来ているのは泡タイプだと思います。泡タイプの魅力は、他のタイプに比べ使用が簡単だという事が一番の魅力のように思います。

泡タイプの場合A液B液などと別れていないため、自分で混ぜる必要がないのでこぼしてしまう心配もないです。

キャップを付けたままのボトルを、上下に20回程振るだけですぐ使用できます。

使用に関しても、くしなどを使うタイプに比べ、髪を手で大まかに分けながら泡を馴染ませていくので、細かなテクニックもまったくいらず、とても簡単で時間もかかりません。使用が簡単にも拘らず、染め上がりはキレイで色むらも感じません。

簡単、キレイ、傷みも少ない、臭いも気にならない事から白髪は家で染める事が増えました。美容院に行く手間が省けて本当に助かっています。

白髪染めをしなくてもいい日が来ることを願って。
私はまだ20代なのですが、60代の母より白髪が多いくらいの若白髪です。染めても染めても2ヶ月くらいで目立ってきてしまうので悩んでいます。

いつも使っている白髪染めはクリームタイプで、余った分は次回も使用できるものです。泡タイプを使用したこともありますが、クリームタイプと比べて染まりが悪いように思えました。もちろん個人差はあると思います。ただクリームタイプは一人では染めにくいので一長一短ですね。

たまにではありますが一般的な髪染めで明るく染めてみたりもしています。

その方が白髪が目立たない気がするからです。しかしよく見ると白髪は白髪のままですので、白髪染めで明るく染まるタイプを探しているのですが、探し方が悪いのか今までいい商品に出会ったことがありません。

どうしても白髪染めですと暗い色になりがちです。

ちなみに母はトリートメントタイプを使用しているようです。

手軽ですし、なにより髪が痛まない印象があるので私も使用してみようかと考え中です。仕上がりも自然で、白髪の量にもよると思いますが均一に染まっているように思えました。

これからずっと付き合っていかなければならない問題ですので、今後も色々と試していきたいと考えています。

イギリスの研究が進んでいて、白髪が完治する薬を作れるかもしれないという話を聞いたので、今はそれに少し期待しています。

男性用白髪染めを口コミで探して決めました

男性用白髪染めを口コミで探して決めました
私は髪質なのか、さほど白髪が目立たないのでまだ白髪染めを使った経験はありません。

でも夫は40前頃からかなり増え、「男だから」と無頓着を装っていましたが、50を過ぎた頃から相当気になり始めたようです。

「老けたよなあ」とこぼすので、染めてみる?とこちらから言いました(絶対そう言って欲しかったんだと思う)。

私も使ったことがないだけに、そこはネット検索で口コミ重視。調べてみると男女問わず「利尻ヘアカラートリートメント」を一位にしているサイトが多く、トリートメントという呼び名にも安心できたので注文することにしました。

ただ、初めて使う者にとって3150円の価格設定はキツいものです。

頭皮に合うか合わないかの不安もあるし・・。こういう時にお試し用の少量で安いものも用意してもらいたいと、その点では不満でした。

で、届いた商品を早速その夜から使いだしたわけですが、確かに使い方は簡単。

心配していたかぶれ等もありませんでした。やはり髪が黒くなると男女の区別なく若々しくなり、周囲にも好評で夫も気をよくしていました。

尚、使う際はシャンプー後にタオルドライしてからの髪にとありますが、生乾きだとあまりよく染まらないことがわかり、夫はほぼドライヤーで乾かした後につけています。

なので待機時間はリビングで過ごし、洗い流すのはまたお風呂ですが、面倒がらずに続けています。

妻に手伝って貰って白髪を染めています。
白髪に悩んでいる中高年の方は多いでしょう。私の父も昔白髪に悩んでいました。

その父の遺伝なのか、40歳を過ぎてから私にも白髪が生えるようになってきたのです。

最初の頃はあまり気にならなかったのですが、1年後には白髪の量がとても増えてかなり目立つようになってしまいました。

白髪だらけの頭を人に見られるのがとても恥ずかしかったので、どうにかこの問題を解決したいと考えるようになりました。

友人に相談してみたところ、白髪染めを使えば白髪は全く目立たなくなるから絶対に使った方が良いと勧められたのです。

そこで薬局で市販されていた白髪染めを使用することにしました。

一人でやるのは難しそうだったので、妻に手伝ってもらいながら白髪染めをしました。

白髪染めの使用量や放置しておく時間を間違えてしまうと頭皮や髪に大きなダメージを与えてしまうので、説明書をしっかりと読んで慎重に行いました。

髪全体に均等になるように白髪染めを塗り、決められた時間だけ放置しました。

その後はしっかりとぬるま湯で洗い流し、シャンプーで髪を洗いました。

どの白髪染めを使用したとしても、染めた後はきちんと洗い流すことがとても大切なのだそうです。

このような手順で白髪染めをした結果、髪がしっかりと染まり白髪が目立たなくなりました。

男子の白髪染めについて
男性が使う白髪染めについて、考えてみたいと思います。

頭に白髪か目立つようになって来てしまって、やはり、白髪染めを使うことを考え始めました。

そこで、正しい白髪染めのやり方について、改めて考えてみたいと思います。

まず、王道としては、やはり市販の白髪染めのパッケージに書いてある通りのやり方が一番だと思います。

けれど、それを守ったにも関わらず、白髪がうまく染まらない、と言う話を聞いたことがあります。

せっかく白髪を染めたのに、うまく染まらないのは残念なことです。

白髪をうまく染めるコツは、白髪染めを十分に髪になじませて、じっくりと時間をおいて染めていくのが良いようです。

頭髪全体的な白髪を染めるのには、泡タイプの市販の白髪染めが適しているようです。

部分的な白髪には、クリームタイプの白髪染めがあっているようです。

白髪染めの種類によっては、少量を使った後も、継続して使えるような容器に入っている白髪染めもあるようです。

これは、一度に全部の白髪染めを使いきらなくても良いので、とても便利だと思います。

白髪染めを上手に使って、若々しい髪の毛を手に入れられたら良いですね。

市販の白髪染めを上手に使えば、それも可能になって来ると思います。

最近では、メンズ?と書いてあるものもありますが、よく考えたら白髪染めは女性用とは限りません。

男子こそ、頭皮に負担のかからないものを使い、使い方も十分注意すべきだと思います。

自分で白髪を染めるのが難しいのですが…

自分で白髪を染めるのが難しいのですが…
自分で白髪を染めるというのは本当に難しくて、なかなか染まらないので、何度も染めてしまって、髪が傷んでしまったという経験があります。コストもかかるし、落ちない白髪染めが出たらいいのになと思うのですが…。

自分で白髪を染めると、キレイに染まったつもりでも、生え際などが染まっていなかったなんて事はよくありますよね。

美容院で染めてもらうと、生え際まできちんと染まって綺麗ですが、やはりコストがかかります。
それは、美容師さん(プロ)に支払う技術料として仕方がありません。

美容院での染料は、主に永久染毛剤という部類ですので、一度染めた髪色が落ちるという事はほぼありません。(赤系などの特殊カラーを除く)

ただし、髪は伸びるもの。伸びてきた部分をどうするかという問題ですよね。

たとえ美容院で染めたとしても、頻繁に行えば髪や地肌が傷んでしまうと思います。

美容院に行くまでの間は、トリートメントタイプの白髪染めなどで目立たなくするというのがベストだと思います。

トリートメントカラー1回では染まり具合はあまりわかりませんが、頻繁に染めることが可能なので染まっていない部分が確認できたら

その部分を重点的に染めることができるからです。

また、表面をコーティングする染め方なので、美容院で染めた髪も持ちが良くなると言われています。

髪のケアもできるので、この方法を推奨している美容院もありますよ。

美容院で染めるコストも節約できますので、お試しください。

私のおすすめする白髪染め(口コミ集)

私のおすすめする白髪染め(口コミ集)記事一覧

バラの香りの白髪染め
40代に突入してから急に白髪が増えてきて、いろいろな白髪染めを試してきました。においが気にならないと書いてあるのに、薬品系のきつい臭いがしたり、染めたあとに髪がきしんで困ったりもしました。変な商品を選んでしまっても、次に染めるまで時間をおかないといけないので、白髪染めの選択には本当に困っていました。…
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いろいろな白髪染めを試しています
若い頃から白髪が多かったので、かなりいろいろな種類の白髪染めを使ってきました。市販品はだいたい一度は使ったことがありますし、外国に暮らしている時には、その国の市販品を購入して使ってみたこともありました。たしかにちょっと面倒に感じることもありますが、既に慣れてしまっているので楽しみとしていろんな製品を…
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白髪の出始めにお勧めの白髪染め
白髪が出始めたとき、特にまだ若い場合などは白髪染めをすることに抵抗がある人も多いのではないかと思います。私は20代前半で白髪が気になるようになったのですが、この年で本格的に白髪染めをすることになるなんて、あまりにもショックで考えられませんでした。でもまだこの年だからこそ白髪は隠したい、とこんな悩みを…
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男性用白髪染めを口コミで探して決めました
私は髪質なのか、さほど白髪が目立たないのでまだ白髪染めを使った経験はありません。でも夫は40前頃からかなり増え、「男だから」と無頓着を装っていましたが、50を過ぎた頃から相当気になり始めたようです。「老けたよなあ」とこぼすので、染めてみる?とこちらから言いました(絶対そう言って欲しかったんだと思う)…

マニキュアタイプの白髪染めとは?

白髪染めなら、髪を傷めないマニキュアタイプも併用。
しっかりと白髪染めをするなら、泡タイプやクリームタイプのヘアカラー剤は有効です。

きちんと白髪染めクリーム、白髪染め液を塗布する事により、染めにくい根元まで好きなカラーで染める事が可能です。

しかし、そのカラーリング剤を使用を続ける事は、髪の毛を傷めるかもしれません。

髪の毛が特にパーマやカラーリングを施し、髪に負担をかけ続けた結果、髪の毛がゴワゴワしてきた等、髪の状態が変化した時、特別なケアをしなければならない時があります。

この様な時は、少しカラーリングをする事を休止して、髪に負担のかからないマニキュアタイプの白髪染めを使用すると良いかもしれません。

現在では、直接手に取り、トリートメントの様に使用できる白髪染めマニキュアがあります。

これは、白髪染めにも大変有効に効き目があります。

しかし、このマニキュアタイプの白髪染めは、色の持ちが数日である事、

また、髪が伸びてくればどうしても白髪が混じってしまいますから、白髪が目立ってくればしっかりとカラーリングをする事が、美しい髪の色を表現する事となります。

しかし、強いカラーリング剤ではなく、髪にツヤを出すマニキュアタイプの白髪染めですから、美容院でカラーリングをした後に浮き出てくる根元の白髪染め、リタッチには大変有効です。

髪の毛を大切にしているにも関わらず、パーマ、カラーリングを繰り返している人は、マニキュアタイプの白髪染めを併用する事で、髪も艶やかになり、髪への負担も軽減しますから、信頼できるブランドのマニキュアタイプの白髪染め製品を探すと良いと言えます。

マニキュアタイプの白髪染めとは?

白髪染めにも色々なタイプのものがあります。
美容室などで染めるカラーリングは永久染毛剤というもので、髪の内部まで染毛して落ちにくいものですが、
髪にとっては負担が大きいです。
ヘアーマニキュアや酸性カラーといったものは半永久染毛剤というもので、髪の表面だけをコーティングするので
髪への負担は少ないですが、色持ちは永久的ではありません。
トリートメントタイプの白髪染めも、このマニキュアタイプの白髪染めになります。

白髪染めも発想を変えればおしゃれになる
誰でも年を重ねると、白髪が目立ってきます。

若いうちの白髪は「福白髪」などと言われますが、30代からはそうも言っていられません。

おしゃれ染めも白髪染めも、自宅で自分が好きなときにできるタイプのものがたくさん発売されています。

ひと昔前はクリームタイプで髪の毛を小分けにして染めるタイプがメインでしたが、
液だれが少ない泡タイプや浴室でそのまま使えるトリートメントタイプが使いやすいでしょう。

白髪染めはその名の通り、白髪がバッチリ染まります。もちろん黒い髪も染まりますので本当に白髪が分からなくなってしまいます。
ですが、髪は常に伸びていますので半月から一カ月もすると、まるで線を引いたように白髪が目立ってきます。

常に白髪が分からないようにするには、月に一度、白髪が目立ってきた髪の根元を染める必要があります。

白髪が目立たなくなるのはいいのですが、染める手間やニオイが苦手だという場合はヘアマニキュアで髪をコートする方法もあります。

白髪染めをすると髪がギシギシになりやすいのですが、髪を染めた後1週間ほどしてからヘアマニキュアをすると櫛どおりも良くなります。

また白髪を染めたあとがくっきりとわかるのが嫌なときは、おしゃれ染めを使います。

白髪を染めるのが目的ではなく、黒い髪を染めて白髪を目立たなくするのです。

こちらも泡タイプを使えば自宅で手軽に染められますし、色のバリエーションも豊富です。

また髪全体をブリーチしてしまい、色が無くなったところでヘアマニキュアで好きな色を入れる人もいます。

これは白髪を気にすることなく、自分の髪を好きな色にしておしゃれを楽しむ方法です。

白髪を嫌うのではなく、ほんの少し発想を変えるだけでおしゃれを楽しむことができるのです。

バラの香りの白髪染め

40代に突入してから急に白髪が増えてきて、いろいろな白髪染めを試してきました。においが気にならないと書いてあるのに、

薬品系のきつい臭いがしたり、染めたあとに髪がきしんで困ったりもしました。変な商品を選んでしまっても、次に染めるまで

時間をおかないといけないので、白髪染めの選択には本当に困っていました。

そんな中で私のような髪でもきれいに染まる白髪染めにやっと出会いました。

それは『DHCのQ10配合美容液カラートリートメント』です。

こちらはシャンプーの後手袋とブラシを使って染めるもので、塗ったあとにシャワーキャップをかぶってしばらく置くとよりしっかり染まりました。

何よりも染めた後の髪がつやつやしていて、素人の私が見てもこれは髪にダメージを与えていないなとわかります。

白髪染めというよりトリートメントなのでこのようなつやがでるのでしょうか?

また一般の白髪染めのような、ツンとした臭いのないところも本当に気に入っています。

バラの香りがして、染めている最中もゆったりした気持ちになれます。

値段もまとめて買うと割引がありますし、美容院で染めるよりもずっと安い値段で長く使えることもいいです。

これまでは髪のことが気になって外に出るのがおっくうでしたが、こちらに変えてからはそのようなコンプレックスが無くなりました。